いろいろ考えた結果、ドメインを作ることにしました。
http://keisuke-yamada.yokohama/
になります。
定番のWordpressで作っています。
ドメイン取得したのは、youtubeでAdsenseのアカウントを取得してもこのブログでそのアカウントが利用できないというのがきっかけでした。
これからはBloggerではなくこちらのほうに移動して書いていきたいと思います。
2016年6月17日金曜日
2016年6月15日水曜日
youtube用のAdsenseについてbloggerで使えるか調べてみました
youtubeでいろいろするためにAdsenseをメインで使っているGoogleアカウントとは別に持っていたアカウントで登録しました。
そこでBloggerをそのアカウントに紐づけるかいろいろいじりましたが以下のことがわかりました。
そこでBloggerをそのアカウントに紐づけるかいろいろいじりましたが以下のことがわかりました。
- Blogger ではyoutube用のアカウントに"収益リンク"から紐づけることができる。
- そのアカウントにログインすると以下のメッセージが表示される
ここでいろいろ検索してみたところ以下のリンクを見ました。
ここをよく読むと youtube ように許可されたAdsenseはyoutube以外では利用できないようです。
解決策としては以下のリンクが提示されていました。
ホスト型 AdSense アカウントを使用して自分のサイトに広告を表示する
ここを読むと自分が管理するドメインを持って申請する必要があります。
また承認されるといろいろなサイトでも使えるようになるようになるようです。
youtubeからそのままbloggerで使えるようになったと思っていましたがそうではなく、使えるようにするには相当ハードルが高いみたいです。
私のほうでまたいろいろ試してみようと思います。
ここを読むと自分が管理するドメインを持って申請する必要があります。
また承認されるといろいろなサイトでも使えるようになるようになるようです。
youtubeからそのままbloggerで使えるようになったと思っていましたがそうではなく、使えるようにするには相当ハードルが高いみたいです。
私のほうでまたいろいろ試してみようと思います。
Bloggerでブログをまじめに書いてみたいと思います。
youtubeにゲームの様子を動画にしてアップロードしました。
そこで動画を再生する前に表示されている画像を変更するためにはGoogle Adsenseに登録必要があったのですが問題がありました。
このブログはほとんど放置していましたが、収益というリンクがありそこで普段使っているアカウントでAdsenseに申請していましたが却下されていました。
却下された理由はメールを受けっとっており、いろいろと理由は書いてありましたが、やはりコンテンツの量が少なすぎたことによるものだと思います。
ちゃんと認識していないなか既存のアカウントでYouTubeをGoogle Adsense に関連付けしようとしたところしばらく時間がかかったのですが、どうも現時点では無理だと気付きました。
Adsenseを一度Bloggerで申請すると、申請したものを例えばyoutubeに変更して申請しなおすことはできないようなので違うGoogleアカウントでyoutubeからAdsenseで申請したところあっさりと通ったみたいです。
いまさら、こちらのブログでちゃんと書いたところでAdsenseの申請が通るか自信はありませんが、せっかく始めたのでこちらのほうはgoogleサービスを利用する日記ブログにしようかなと思っています。
今回、私も違うアカウントでAdsenseを有効にすることで早く対応できるとは思っていなかったこと、またそのほかのサービスでも使えこなせているわけではないのでそのあたりについて書き記していきたいと思っています。
まず最初にしたいのはBloggerの表示があんまり気に入らないので自分が気に入る見栄えになるようにしたいと考えています。
また、やはり書く以上は自分が表現したいことをしたいと思っていますが、実際にちょっと初めてみるとわからないことばかりで、いろいろ調べることが必要だと思っています。
そこで、自分のためでもありますが、このようなことを書くことでほかの誰かがなにかしたいことをするときになにか役に立てるものが書ければと思っています。
そこで動画を再生する前に表示されている画像を変更するためにはGoogle Adsenseに登録必要があったのですが問題がありました。
このブログはほとんど放置していましたが、収益というリンクがありそこで普段使っているアカウントでAdsenseに申請していましたが却下されていました。
却下された理由はメールを受けっとっており、いろいろと理由は書いてありましたが、やはりコンテンツの量が少なすぎたことによるものだと思います。
ちゃんと認識していないなか既存のアカウントでYouTubeをGoogle Adsense に関連付けしようとしたところしばらく時間がかかったのですが、どうも現時点では無理だと気付きました。
Adsenseを一度Bloggerで申請すると、申請したものを例えばyoutubeに変更して申請しなおすことはできないようなので違うGoogleアカウントでyoutubeからAdsenseで申請したところあっさりと通ったみたいです。
いまさら、こちらのブログでちゃんと書いたところでAdsenseの申請が通るか自信はありませんが、せっかく始めたのでこちらのほうはgoogleサービスを利用する日記ブログにしようかなと思っています。
今回、私も違うアカウントでAdsenseを有効にすることで早く対応できるとは思っていなかったこと、またそのほかのサービスでも使えこなせているわけではないのでそのあたりについて書き記していきたいと思っています。
まず最初にしたいのはBloggerの表示があんまり気に入らないので自分が気に入る見栄えになるようにしたいと考えています。
また、やはり書く以上は自分が表現したいことをしたいと思っていますが、実際にちょっと初めてみるとわからないことばかりで、いろいろ調べることが必要だと思っています。
そこで、自分のためでもありますが、このようなことを書くことでほかの誰かがなにかしたいことをするときになにか役に立てるものが書ければと思っています。
2016年4月30日土曜日
2016年3月22日火曜日
2012年5月31日木曜日
Elastixの検証 1) ソフトのダウンロードまで
Asteriskとその周辺技術がワンパッケージ
Elastixについて
AsteriskはIP-PBXの機能がメインでそれ以外のシステムは当然ながらついていません。素のAsteriskでは設定ファイルなどを手作業で書き直す必要があります。
なれるとこの方式はいいと思うのですが、Asterisk Now だとAsterisk以外にもGUIで設定が可能なFreePBXをはじめいろいろなソフトウェアがセットになっています。また、OSも一緒にサポートされております。
今回このページで紹介するのはElastixです。 Asteriskと同様にOSから、Asteriskに関係するあらゆる機能がワンパッケージになっています。
から機能について整理をすると、電話だけでなくビデオ、ファックス、電子メール、チャット(IM)、が一セットになっているユニファイドコミュニケーションがメインの機能となりそれ以外にもさまざまな機能がついています。
| 英語 | 日本語 |
| Voicemail | ボイスメール |
| Fax-to-email | ファックスから電子メールに転送 |
| Support for softphones | ソフトフォンのサポート |
| Web Interface Configuration | WebによるGUIの設定 |
| Virtual conference rooms | 電話会議 |
| Call recording | 通話録音 |
ソフトのダウンロードについて
Elastixのホームページからダウンロードページのリンクがあります。ダウンロードページは上図のようになっています。2012/5/31のダウンロードページはhttp://www.elastix.org/index.php/index.php/en/downloads/main-distro.html
になっています。また 2012/5/31のステーブルの最新は2.3.0なので使っているOSにあわせて32bitまたは64bitを選択してダウンロードしてください。sourceforge.netへリダイレクトされそのままisoイメージがダウンロードされます。
私はVMware playerを利用して検証を行います。また幸いにもAMD 64bitの環境なので64bit版をダウンロードしました。
2012年5月24日木曜日
Asterisk Manager Interface (AMI) 検証 1)
Asterisk1.8を使用してAsteriskを外部システムから管理することができるAsterisk Manager Interface (以下 AMI)についてしらべて見ました。
AMIのについては
http://www.voip-info.org/wiki/view/Asterisk+manager+API
で調べることができます。
AMIを有効にするためにはまずその機能を有効にする必要があります。
The Asterisk Manager Interface (AMI)
を参考にしました。
具体的には /etc/asterisk/manager.conf の
[general]
enabled = yes
port = 5038
bindaddr = 0.0.0.0
で機能をオンにします。
また使用するポート番号と、サーバーで使用するIPアドレスの指定ができますが、通常は上のように書きます。
また、
ユーザー「admin」を作る場合、同じファイルで
[admin]
secret = secret5
deny = 0.0.0.0/0.0.0.0
permit = 127.0.0.1/255.255.255.255
read = all,system,call,log,verbose,command,agent,user,config
write = all,system,call,log,verbose,command,agent,user,config
を追加してください。[ ] の中にはユーザー名を入力します。read/ writeは利用権限となります。
AMIでアクセスできる端末をIPアドレスでしていることが可能です。
この例ではAsteriskが起動している端末からのみアクセスの許可をしていますが、環境に応じて変更してください。私の環境では
permit = 192.168.0.0/255.255.255.0
として社内のLANから使用できるようにしています。
ここでAsteriskを起動するなり、コンフィグの再読み込みをしてください。
検証なので
asterisk -vvvvc
で起動してみるのもいいかもしれません。
ファイアーウォールなどで設定が適切でない場合ちゃんと通信が行えません。
ファイアーウォールの設定をするか、検証でインターネットに直接接続していない環境であればファイアーウォールの機能を停止してみるのもいいかもしれません。
CentOSの場合は以下のような形で停止することが可能となります。
[root@localhost ~]# /etc/init.d/iptables stop
iptables: ファイアウォールルールを消去中: [ OK ]
iptables: チェインをポリシー ACCEPT へ設定中filter [ OK ]
iptables: モジュールを取り外し中: [ OK ]
[root@localhost ~]#
AMI自体はtelnetでその動きを確認することが可能となります。
たとえばLinuxでAsteriskを使用している場合
telnet localhost 5038
すると、
# telnet localhost 5038
Trying 127.0.0.1...
Connected to localhost.
Escape character is '^]'.
Asterisk Call Manager/1.1
と表示されます。
action:Login
Username:admin
Secret:secret5
といれることでログインが行えるようになります。(ここでパスワードを入れた後二回ほどEnterキーを押すこと)
Response: Success
Message: Authentication accepted
Event: FullyBooted
Privilege: system,all
Status: Fully Booted
と表示されます。ログイン中はAsteriskで何か動きがあれば表示されます。
たとえばSIPフォンがレジストされたとき
Event: PeerStatus
Privilege: system,all
ChannelType: SIP
Peer: SIP/201
PeerStatus: Registered
Address: 192.168.0.102:50666
とその端末の情報が表示されます。
ログオフは
Action: Logoff
としてください。
そこでJavaを利用することを考えました。JavaにはAsteriskを利用するためのAPIがありそれを使用することを考えました。
http://www.asterisk-java.org/development/index.html
実際にここにあるチュートリアルから試してみたところ
5 24, 2012 3:36:47 午後 org.asteriskjava.manager.internal.ManagerConnectionImpl doLogin
情報: Determined Asterisk version: Asterisk 1.8
Error
と表示されました。(Netbeansの画面です)
どうもこのAPIはAsterisk1.4(もしかして1.6もサポートしているかもしれません)までのサポートのようです。
そこで1.4を入れなおすのもどうかなと思ったので
を参考にしてプログラムを作ってみました。
package testsocketclient;
import java.io.BufferedReader;
import java.io.DataOutputStream;
import java.io.IOException;
import java.io.InputStreamReader;
import java.net.Socket;
import java.net.UnknownHostException;
public class TestSocketClient {
/**
* @param args the command line arguments
*/
public static void main(String[] args) {
// ソケットや入出力用のストリームの宣言
Socket echoSocket = null;
DataOutputStream os = null;
BufferedReader is = null;
// ポート5038番を開く
try {
echoSocket = new Socket("127.0.0.1", 5038);
os = new DataOutputStream(echoSocket.getOutputStream());
is = new BufferedReader(new InputStreamReader(echoSocket.getInputStream()));
} catch (UnknownHostException e) {
System.err.println("Don't know about host: localhost");
} catch (IOException e) {
System.err.println("Couldn't get I/O for the connection to: localhost");
}
// サーバーにメッセージを送る
if (echoSocket != null && os != null && is != null) {
try {
// メッセージを送ります
os.writeBytes("Action: Login\r\nActionID: 1\r\nUsername: admin\r\nSecret: secret5\r\n\r\n");
// サーバーからのメッセージを受け取り画面に表示します
String responseLine;
while ((responseLine = is.readLine()) != null) {
System.out.println(responseLine);
}
os.writeBytes("Action: Logoff\r\n\r\n");
// 開いたソケットなどをクローズ
os.close();
is.close();
echoSocket.close();
} catch (UnknownHostException e) {
System.err.println("Trying to connect to unknown host: " + e);
} catch (IOException e) {
System.err.println("IOException: " + e);
}
}
}
}
参考にしたサイトからの主な変更点は2つです。
ひとつは
echoSocket = new Socket("127.0.0.1", 5038);
でポート番号をAMIの5038にしています。
もう一つはデータ受信の際に ifの部分をwhileに変更しています。これはifにすると一行しか表示をされません。またその後AMIをログオフし実際にログインしたことをちゃんと確認できません。
もちろんAMIにログインするための部分を書き換えています。
実行すると
Asterisk Call Manager/1.1
Response: Success
ActionID: 1
Message: Authentication accepted
Event: FullyBooted
Privilege: system,all
Status: Fully Booted
と表示され実際にログインしたことが確認されます。
ただしwhileに変更したため、明示的に停止するまで実行し続けます。
停止するまでAsteriskに変更があった場合などにはEvent情報が出力されていきます。
環境整備
AMIのについては
http://www.voip-info.org/wiki/view/Asterisk+manager+API
で調べることができます。
AMIを有効にするためにはまずその機能を有効にする必要があります。
The Asterisk Manager Interface (AMI)
を参考にしました。
具体的には /etc/asterisk/manager.conf の
[general]
enabled = yes
port = 5038
bindaddr = 0.0.0.0
で機能をオンにします。
また使用するポート番号と、サーバーで使用するIPアドレスの指定ができますが、通常は上のように書きます。
また、
ユーザー「admin」を作る場合、同じファイルで
[admin]
secret = secret5
deny = 0.0.0.0/0.0.0.0
permit = 127.0.0.1/255.255.255.255
read = all,system,call,log,verbose,command,agent,user,config
write = all,system,call,log,verbose,command,agent,user,config
を追加してください。[ ] の中にはユーザー名を入力します。read/ writeは利用権限となります。
AMIでアクセスできる端末をIPアドレスでしていることが可能です。
この例ではAsteriskが起動している端末からのみアクセスの許可をしていますが、環境に応じて変更してください。私の環境では
permit = 192.168.0.0/255.255.255.0
として社内のLANから使用できるようにしています。
ここでAsteriskを起動するなり、コンフィグの再読み込みをしてください。
検証なので
asterisk -vvvvc
で起動してみるのもいいかもしれません。
動作確認
ファイアーウォールなどで設定が適切でない場合ちゃんと通信が行えません。
ファイアーウォールの設定をするか、検証でインターネットに直接接続していない環境であればファイアーウォールの機能を停止してみるのもいいかもしれません。
CentOSの場合は以下のような形で停止することが可能となります。
[root@localhost ~]# /etc/init.d/iptables stop
iptables: ファイアウォールルールを消去中: [ OK ]
iptables: チェインをポリシー ACCEPT へ設定中filter [ OK ]
iptables: モジュールを取り外し中: [ OK ]
[root@localhost ~]#
AMI自体はtelnetでその動きを確認することが可能となります。
たとえばLinuxでAsteriskを使用している場合
telnet localhost 5038
すると、
# telnet localhost 5038
Trying 127.0.0.1...
Connected to localhost.
Escape character is '^]'.
Asterisk Call Manager/1.1
と表示されます。
action:Login
Username:admin
Secret:secret5
といれることでログインが行えるようになります。(ここでパスワードを入れた後二回ほどEnterキーを押すこと)
Response: Success
Message: Authentication accepted
Event: FullyBooted
Privilege: system,all
Status: Fully Booted
と表示されます。ログイン中はAsteriskで何か動きがあれば表示されます。
たとえばSIPフォンがレジストされたとき
Event: PeerStatus
Privilege: system,all
ChannelType: SIP
Peer: SIP/201
PeerStatus: Registered
Address: 192.168.0.102:50666
とその端末の情報が表示されます。
ログオフは
Action: Logoff
としてください。
簡単なJAVAでのAMIクライアント
実際AMIを利用する上ではtelnetを使用することは現実的ではないので何らかのプログラムを利用するか作成を行う必要があります。そこでJavaを利用することを考えました。JavaにはAsteriskを利用するためのAPIがありそれを使用することを考えました。
http://www.asterisk-java.org/development/index.html
実際にここにあるチュートリアルから試してみたところ
5 24, 2012 3:36:47 午後 org.asteriskjava.manager.internal.ManagerConnectionImpl doLogin
情報: Determined Asterisk version: Asterisk 1.8
Error
と表示されました。(Netbeansの画面です)
どうもこのAPIはAsterisk1.4(もしかして1.6もサポートしているかもしれません)までのサポートのようです。
そこで1.4を入れなおすのもどうかなと思ったので
Java : Socketsプログラミング http://www.gadgety.net/shin/java/sockets.html
を参考にしてプログラムを作ってみました。
package testsocketclient;
import java.io.BufferedReader;
import java.io.DataOutputStream;
import java.io.IOException;
import java.io.InputStreamReader;
import java.net.Socket;
import java.net.UnknownHostException;
public class TestSocketClient {
/**
* @param args the command line arguments
*/
public static void main(String[] args) {
// ソケットや入出力用のストリームの宣言
Socket echoSocket = null;
DataOutputStream os = null;
BufferedReader is = null;
// ポート5038番を開く
try {
echoSocket = new Socket("127.0.0.1", 5038);
os = new DataOutputStream(echoSocket.getOutputStream());
is = new BufferedReader(new InputStreamReader(echoSocket.getInputStream()));
} catch (UnknownHostException e) {
System.err.println("Don't know about host: localhost");
} catch (IOException e) {
System.err.println("Couldn't get I/O for the connection to: localhost");
}
// サーバーにメッセージを送る
if (echoSocket != null && os != null && is != null) {
try {
// メッセージを送ります
os.writeBytes("Action: Login\r\nActionID: 1\r\nUsername: admin\r\nSecret: secret5\r\n\r\n");
// サーバーからのメッセージを受け取り画面に表示します
String responseLine;
while ((responseLine = is.readLine()) != null) {
System.out.println(responseLine);
}
os.writeBytes("Action: Logoff\r\n\r\n");
// 開いたソケットなどをクローズ
os.close();
is.close();
echoSocket.close();
} catch (UnknownHostException e) {
System.err.println("Trying to connect to unknown host: " + e);
} catch (IOException e) {
System.err.println("IOException: " + e);
}
}
}
}
参考にしたサイトからの主な変更点は2つです。
ひとつは
echoSocket = new Socket("127.0.0.1", 5038);
でポート番号をAMIの5038にしています。
もう一つはデータ受信の際に ifの部分をwhileに変更しています。これはifにすると一行しか表示をされません。またその後AMIをログオフし実際にログインしたことをちゃんと確認できません。
もちろんAMIにログインするための部分を書き換えています。
実行すると
Asterisk Call Manager/1.1
Response: Success
ActionID: 1
Message: Authentication accepted
Event: FullyBooted
Privilege: system,all
Status: Fully Booted
と表示され実際にログインしたことが確認されます。
ただしwhileに変更したため、明示的に停止するまで実行し続けます。
停止するまでAsteriskに変更があった場合などにはEvent情報が出力されていきます。
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